RMGオリジナル指標

スイング・Waveプロット2


*理解しやすいように、チャートと同領域にスイングHL2を描いています。

説明・作成方法
スイングHL2で計測されたピポットポイントを線でつないで、波動の変化を視覚的に理解できるようにしたものです。スイングHL1とは異なりスイングHとスイングLは必ず交互に現れますので、単純にスイングHとスイングLを順番に線でついないだだけとなります。

使い方の例
チャートを見ただけでは分かり難い波動の変化を視覚的に理解することで、次に来る波動の動きを予測するために使用します。